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国民スポーツ大会最終日

  • 執筆者の写真: 管理人
    管理人
  • 10月2日
  • 読了時間: 1分

更新日:10月4日

10月2日国民スポーツ大会レスリング競技が最終日となりました。

逆転優勝を目指し、最終決戦!

結果は、

成年の部、藤井達哉・奥村総太が優勝!

藤井達哉は、大会3連覇!

稲葉海人は、惜しくも準優勝。

少年は、道上陽翔・井手悠馬が準優勝。

東虎徹は、3位。

全選手が力限り、ベストを尽くし、バトンを繋いだ結果、悲願の総合優勝を獲得しました。

選手はもちろん、監督・コーチ、大会スタッフ皆様のおかげです。

そして、60年前に滋賀県でレスリング普及に尽力していただいた先生方、OBOGの方々がおられたから、今日の日を迎えられました。

滋賀県レスリング協会として、この国民スポーツ大会が一つのゴールですが、新たなスタートラインに立ちます。

これまで受け継がれてきたレガシーを、次の世代へ、そして「滋賀から世界へ」とリスタートします。

今大会に関わって、たくさんの方々からのご協力ご声援本当にありがとうございました。

全ての方々に感謝申し上げます。


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全員集合


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チーム滋賀


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2度目の総合優勝


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初の皇后杯


胴上げのシーン

 
 
 

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